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最新同軸ケーブル試聴・・・

タイトルは一体なんのこと?と思われたと思います。

今年から4K、8K放送が開始されるのは既にご存知の方も多いと思います。
放送局では整備が進んでいますが、そこで使われる映像ケーブルは放送フォーマットに合わせた最新タイプのものとなっています。
いわゆる4Kフォーマットの伝送には従来タイプ(1.5Gと呼ばれる。ビットレート1.5Gbps, ハイビジョン信号のクロック周波数1.5GHz)の8本分が必要です。
このままでは本数が多くハンドリングが悪いため、より高周波対応の機器とケーブルの開発が進みました。
現在一番普及しているのが3Gタイプで一般的なハイビジョン信号の2倍の情報量の伝送が可能です。そして4Kを一本で伝送しようという規格が12G。こちらは最新のものです。

ではこれらのケーブルを4K映像信号からすると「低周波」であるSPDIF伝送に使ったらどうなるのか、というのが今回のお題です。2本のケーブルにチャレンジしてみました。端子はBNCですのでRCA変換を使用しました。


AORO 高品質 BNCケーブル SDIケーブル HD-SDI・3G-SDIに対応 性能を向上し 高品位のまま長距離伝送 75オーム(75Ω) 高速 カメラとモニタ接続用 ビデオ補助ケーブル 1M(100CM) RG179

高周波の信号を正しく伝送するには、ケーブルそのもののインピーダンスマッチングとノイズレベルが低く抑えられている必要があります。このケーブルの線材はカナレ製でした。
音の方はというと、大変S/N感が高くフォーカスが合う感じで空間が広がります。この変化は結構楽しくクラシックにとても良く合う感じ。かなり楽しめました。ただ少し中高域にエネルギーが集中している感じもあり、低音に深みが欲しくなります。(※のちに評価が変わりました。末尾をお読みください)

次に試したのがこちら。


5.5CUHD 固定配線用 12G/3G/HD-SDI対応同軸ケーブル BNC付ケーブル 黒色 単線 TCX-5.5CUHD 立井電線 (1m)

こちらはヤフオク経由で注文しましたが、アマゾンの方が比較的安価でした。実際アマゾンから発送されてきました。
重心は予想通り低く、モーレツにクリア。エレキベースの指までもがくっきり見えるような描写です。
ただリアリズムの方向にかなり振れている感じで、癒し系のサウンドも硬派に仕上がる感じが少しします。エージングでかなり解消されましたが、ケーブルそのものの傾向は測定器のような忠実さだと思います。ケーブルの中身は電源ケーブルのような屈強な単線で、針金のような線質です。

結局、2本とも本採用にはなりませんでしたが、かなり興味深い試聴結果にはなったと思います。3Gの方は価格も安価ですので試してみても面白いと思います。
以上、実験レポートでした。


追記:DACの電源ケーブルを見直して、もう一度3Gのケーブルを聞いてみたところ、これはやっぱりスゴイかも。外部クロックで聞いた時のようなクッキリ感、奥行き感があります。低音はソリッドでにじみがありません。(それゆえ小音量で評価してはいけないようです)
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赤白ケーブル

カセットデッキが複数台溜まってしまうと、それらの接続にRCAケーブルが相当数必要になってしまいます。
高価なオーディオケーブルを沢山集めると結構なコストになってしまう。「オーディオ用」のものを2セット揃えるだけで本体価格を超える可能性が(笑)
それは今回の用途にはオーバースペックと思われ、当時使っていたあの赤白ケーブルを基準にテストしてみることにしました。
(まあそもそもこの文脈を理解できない方が多数いるのは想像できますが・・)

見た目で通称「赤白ケーブル」と呼ばれ、みんな同じもののように思えますが、その音は全部違います。
以下でテストした赤白ケーブルに関してのみ言うと、共通する良い点は付帯音がとても少ないところ。
試聴のリファレンスはモガミ 2534 としました。


●王道! Sony RK-C305
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多分、80年代のオーディオ文化の立役者はこのケーブルでしょう。今からすると音数は十分ではないかも知れませんが、エネルギーバランスは完璧。しかも歪が少ない。一昔前は殆どの家庭で結構な音量で鑑賞していたと思われるし、これで十分だったと思います。オークションでは現在プレミア価格となっています。
当時のオーディオ機器は現在の機器と比べてそれほど音数は多くなかったわけで、不足を感じる人はいなかったのではないでしょうか。
どこのショップの店頭にも置いてありましたし、安価で中学生でも気軽に購入できるアクセサリーでした。
手持ちのものはオクでゲットしたもので比較的新しいものですが、Made in Chinaのようです。


●Victor CN-165G
DSCF3809.jpg
80年代当時ソニーと店頭で勢力争いしていた製品です。自分は断然ソニー派だったので、ソニーの在庫が切れてこちらの製品になったときは少し残念だった覚えがあります。
製品の品質はソニーと遜色ないのですが、音質は少し高域強調型でした。ただ十分なクオリティだと思います。ビンテージ品を入手しましたが、マレーシア製でした。


●8ONE (現行製品)
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こちらはアマゾンで購入できる現行製品です。なんとMade in Japanとのこと。ケーブルの作りはビクターの製品にどこか似ているような。個人的に現行製品の中では一押しと思われる製品。わずかに歪みぽさと線の細さがあるが、音抜けが良い。安価で複数入手してしまったのは言うまでもありません。日本製の魔力。


●富士パーツ (現行製品)
DSCF3816.jpg
これも王道製品の一つ。音質は8ONEとほぼ同じ。ただ音抜けで一歩譲り光るところが少ない代わりに、トゲがない聴きやすいサウンド。相性であまり悩まない優秀なケーブル。良いと思います。マレーシア製。これも使わせていただいてます。


■番外編

●Sony LC-OFC
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当時のLC-OFCブームの一片を担うケーブル。これがちょっと面白いケーブルでした。アナログ的に美味しく色が付きます。甘い太めのアナログサウンド。残響音などがふんわりと温度感が増す印象。自分はフォノアンプの出力に繋いでました。
アナログレコードファンにもちょっとオススメできる一本かもしれません。オクではあまり競争もなく安価に入手できると思います。
(ただ色がつく=付帯音なわけでこの時代くらいからケーブル文化が始まるのだなと・・)


●Sony OFC
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発売当時これ持ってました。LC-OFCとは色違いで音も似た傾向をイメージしますが、実際は全く違いました。ノーマルの赤白OFCと殆ど同じ、少し高域が伸びて全体に音が太めになるイメージです。特別な色付けを求める向きにはあまり合わないですが、今となってはノーマルの赤白OFCが入手困難なためその代替として入手してみる手はあると思います。エッジは少しマイルド傾向になります。


現行で入手可能な赤白ケーブルとしては他にカナレもありますが、こちらは業務用といった趣で引き回しの良さは感じるものの、あまりホームオーディオ向きではないように感じました。
そもそもオーディオ用ケーブルの種類が増え始めたのは、CDが発売された80年代以降と理解しています。音数の面だけで言うと赤白ケーブルでは若干不足する面もあり開発が進んだのだと思います。パッケージには「for Digital」の文字が踊っていました。当時はアナログケーブルなのに何故と思っていましたが。

一方でデジタルサウンドの違和感を抑えたい意図もあったのではと推測します。最近は落ち着いてきましたが、アクセサリー文化のカオスには、そういった思いがずっと背景にあったのではと思います。
逆にアナログソースにバキバキな現代ケーブルを使用すると、ノイズが浮いてきて余計な音数が増えていることを感じます。
弩級のアナログシステムをお持ちでない限り、緩めで安価なケーブルで案外ハッピーなアナログライフが楽しめるのではないかと思った次第です。

ちなみにレコーディング用途で定評があるモガミのケーブルとSonyのノーマルRCAは音質バランスが似ており、それが一部で定評がある理由だと思います。アナログソースを楽しむ場合、自分はモガミと紹介したRCAを組み合わせて使っているのが現状です。

Adresユニット

DSCF3711.jpg

Aurex AD-4 mk2
オクでレアなジャンク品をゲット。お安かったです。ドロドロに汚れてましたが、一応動作しました!
微妙に経年で左右のバランスなど狂いが出ているようですが、アナログですし実用上問題ないレベルでした。
これがなかなか良かった。グリーンのレベルメーターも見た目に楽しませてくれるけど、これで聞くカセットはオープンリールなテイストです。
adresのサウンドを初めて聴いたのは10代の頃。兄が知り合いから譲り受けたコンポが東芝製で、これがカセットの音かと驚いた覚えがあります。当時は爆音で聴いていたので耳慣れないブリージングノイズが気になった覚えがありますが、dbxのやや不自然な感じに比べれば高品位にナチュラルです。

テープは2系統接続できるので便利。そう、昔はテープセレクターという便利なグッズが販売されていました。
その機能も兼ねてます。

Adresという存在自体がよく分からないという方、良いホームページがありました。
http://www.kantama.com/adres/adres1.htm

国産で唯一残ったノイズリダクション方式。とはいえ、80年代初頭で収束してしまったようです。
これとA&Dデッキとの組み合わせがなかなか絶妙。
一緒に増殖したGX-Z9000と共に使用しています。
Z9000はA&Dブランド1号とのことですが、AKAIのサウンドを引き継いでいるとのこと。実際、9100とは違う音です。
9100が質実剛健な感じに対し、色っぽくボーカル中心なサウンド。ファンが多いのも頷けます。

adresユニットの方は、気が向いたら開腹して調整にチャレンジしてみることにします。

カセットデッキ云々

結局、勢いに乗って3台のデッキが手元に。LX-5は要メンテで次のオーナーのところへ渡りました。
メンテに長けている方みたいで何よりでした。
やはりオクを眺めても分かる通り、殆どが経年によるジャンク品。メンテ品は僅かですが、その状態は個体によってかなり差がある模様です。メンテもレベルに差があるようで、ここはあまり細かいこと言わずに楽しむことが大切に思います。

DSCF3702.jpg

知る人ぞ知るリバース機RX-202。2ヘッドの末弟のため価格は控えめで入手が比較的しやすい機種です。
何よりあのリバース動作がたまらない。若干経年劣化を感じますが、時代にしては良好、動作は問題ないようです。


この動画のはプラスチックのフードが外れかけていて気になりますw ウチのも回転の衝撃でフードが一度落下しましたw

DSCF3704.jpg

そしてA&D GX-Z9100です。この録音再生性能は群を抜いていますし、GXヘッドの摩耗の少なさ、比較的新しいということでその音質は安定して素晴らしいです。カセットのイメージを覆す高音質。録音機として固定しています。

この数台を並べて聞いてみるといくつか分かることがありました。
カセット再生音のイメージの代表的な要素は「ヒスノイズ」「再生揺らぎ、ワウフラッター」「チャンネルセパレーション」かと思います。
ヒスノイズについては、現在のマンションくらいの小音量では全く問題なかったです。
揺らぎは不思議なもので、ターンテーブルのDDとベルトの違いに近いと思いました。揺らぎがあった方が妙に心地いいと感じるようで、エッジが取れて揺らぐサウンドは猛烈に眠気を誘います(笑)音の当たりも優しいと感じる。
セパレーションの低下は、色々なリペア記事から察すると、デュアルタイプのオペアンプが原因だったのかもと思います。
ただ懐かしいテイストであり、これはこれでカセットの音です。

それらの弱点を払拭してガチで対策したのがA&Dのデッキ。セパレーションが良いため空間表現が優秀です。
ただネットで検索する限り、世間的な評判がそれほどでもないように感じます。それはある意味カセット臭さを排除したサウンドだからではないかと推測しました。

NAKAMICHIとTEACの音質差は意外に小さく、甲乙つけがたいと思います。ディスクリート構成に自信があるNAKAMICHIの方が若干見通しの良さは感じます。一方でTEACの方は癒し系のサウンドで特に眠気を誘うサウンド。経年劣化もあるかもしれないので初期状態の音とは違うかもしれません。でも好きな音です。
TEACはフロントデザインが好きなんですよね。業務デッキのような大きなボタンとランプ。オレンジの液晶もレトロでいい感じ。色々楽しめてます。



最後にソースモニター機能を使った楽しみ方を紹介。
ソースモニターとは録音せずに入力された音をモニタリングする機能のこと。
テープに録音して再生するのがデッキ本来の役目ですが、デッキそれぞれにはメーカー固有のアンプ回路が内蔵されており、それを活用しない手はありません。
オペアンプを使った簡易な場合もありますが、その音のまとめ方には個性が出るもの。
ソースモニター出力が案外魅力的な音だったりする。本末転倒かもしれませんが、ある意味DAC交換よりリアルに音が違って楽しいです。

マイブーム

テープサウンドが聴きたい!

今年に入ってからその欲望がずっと続いてました。最初はオープンリールの動画を見て楽しんでいましたが・・・
ただオープンリールは場所を食ったり、テープの入手性が悪い、本体が高価などの点で導入に躊躇していました。
そんな時、ステレオ時代のカセット特集を読んで完全に影響されてしまいました。



こちらは2ヘッド特集。これはこれで興味深いけど、やっぱり憧れの3ヘッドデッキが欲しい。当時学生だった自分には高価で買えませんでした。
ただ最近はカセットリバイバルで中古相場も高騰している様子。状態の良いものにはかなり値段がついています。
オクで競り負け続けて、結局ドフでゲットしたのがTEAC V-6030S。一応整備品です。
http://audio-heritage.jp/TEAC-ESOTERIC/player/v-6030s.html

これが結構いい音します。やっぱり当時自分が使っていた安物と違う。カセットのイメージとは違うようです。

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こちらはオクでゲットしたカセットテープ。たまりませんな。

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20年ぶりくらいにシュリンクを破る儀式を行いました。快楽。

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テープ装填!

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そしてオクでついゲットしてしまった、もう一台のNakamichiさん。デザインが良いです。こちらは要オーバーホール。

3ヘッドデッキなら録音同時モニターで、ネットワーク再生したサウンドをテープサウンドへリアルタイムで変換可能!
すっかり楽しんでしまいました。高級デッキのメリットはLevelとBios設定で、これで上級なサウンドへ調整できます。
流石に経年劣化も少しありデジタルのような品質の安定感はないと感じますが、これもアナログの良さ。
テープサウンドは細かいエッジが取れて、やや粒状感のあるクリーミーなサウンドに感じました。
特にTEACはジャズによく合う。中低域に軸があるサウンドのようです。
また昔のオーディオにはサウンドに製作者の意図のようなものを感じます。自分が好きだったオーディオはそれだったなと。

JS PC AUDIO製品

ホームページ
http://www.shop-jspcaudio.net/

最近評判の良いこのメーカーの製品をゲットしてみました。結果から言うと、凄い!ですが、感じ方は個人差がありますし、ネットワークオーディオは他の環境にも左右されます。
しかしながら個人的には目から鱗でした。

入手したのはLANケーブルとオーディオ用ハブ。
まずはLANケーブル NOCX2について。

今まで数多くのLANケーブルを試してきましたが、手持ちの価格範囲だと激変まではなく、ある一点が良くなると弊害も発生することが多かったように思います。しかしこの一本は凄かった。繋ぎかえた瞬間から変化に驚き。聴感上のS/Nがグッとアップし、奥行き表現がアップ。良質のクロックをDACに突っ込んだような変化がありました。
使った場所はサーバーにしているPCとハブの間。何に作用しているのか?理屈はよく分かりませんが、明らかに変化がありました。
ただケーブルが極太で硬く、ねじって繋げることはほぼ不可能です。注文でコネクター方向を選択するようになっていますから、事前によく調べて発注でしょうか。オーディオ用としては激安なのもありがたいです!

続いてオーディオ用ハブについて。
こちらも半信半疑でした。その投資に見合ったものがあるのか?その答えはどういう環境で使っているかで結果が別れるかもしれません。少なくともSqueezeboxで比較する上ではかなりの差でした・・・
バッファローと比べ、明らかに高域、低域の量軸が伸びる印象です。プレーヤーの性能限界と思っていた点が、軽く突き破られた印象です。
音がクリアになった分、ハブ側のパワーケーブルや電源の取り口などの条件に強く引っ張られる現象に陥りましたw
サーバーパソコン周りの電源を一通り見直し、なんとか落ち着きました。いや、やっと音楽に浸れる・・・
これらの対策が大きかったのか、テレビやBDレコーダー、AVアンプなどの音までも心なしかスッキリとしたような?

なんともディープな世界ですが、まるでマッサージや整体に行って体がスッキリしたような爽快感があります。
仮にこのハブを使わなくとも、パソコン周りに激安なチープなタップなど使っている場合は見直しが必要かもしれません。
ノイズ対策などしっかりしたプレーヤーなどではバッファローと大きな差は出ないかも、という疑いもありますが、無駄に高いオーディオ用パワーケーブル、インコネを買うよりは費用対効果が大きいということは言っておきます。

iFi-Audio iPurifier DC2

最近、X-PM100のバージョンアップで空間表現が恐ろしくグレードアップしたため、前段機器が気になりテコ入れ開始。
リリースされたばかりの新製品を試してみました!
他にも色々ありますが、順番に公開して行きます。

今回の使用箇所はSqueezebox touchで、再生プレーヤー部分になります。
結論から言うとバージョンアップする意味はありました。僅かながら背景は静かになります。
前モデルは中域にエネルギーバランスがあるように感じましたが、今度は両軸へ音が素直に伸びた感じです。いわばハイレゾ音源的なアプローチのように感じました。実際、44.1kの音源とハイレゾ音源との差が縮まった気がします。

PCサーバー周りには旧型を大量に採用していますが、それらのバージョンアップは今の所しない予定です。
予算的な理由が主ですが、旧型でもノイズ軽減効果は劇的なので十分かと。
実は浮いた1台をPCサーバー(intelnuc)に使用中の1台に増設、数珠つなぎにしたらこれが強烈に効きました!PCにはダブルですね。買い増しは意味があったようです。
オススメです。




プロフィール

freestyle

Author:freestyle
システム1号:
Esoteric K-03 → Nmode X-PM100 10TH ANNIVERSARY → B&W 804 Diamond PB

Logitech Squeezebox touch

Phasemation EA-300
Technics SL-1200MK5
Nmode X-DP10

WE396A 自作真空管バッファアンプ

Antelope Isochrone Trinity

PS AUDIO PerfectWave Power Plant 5


システム2号:
FX AUDIO TUBE-01J LIMITED
FX-Audio FX502SPRO
LUXMAN CL35MK3
LUXMAN MQ-360
MEG ME25
LE8T + SANSUI SP-50
Nmode X-DU1
Logitech Squeezebox touch


インターコネクト:
ORB RCA-AKIHABARA
mogami 2534
Oyaide PA-02TR V2

デジタルインターコネクト:
QED Performance Optical
QED Reference Optical Quartz

電源アクセサリー:
SWO-NT

ほか諸々



その他、自作品等
Emisuke DAC Five ver.3改, ほか。


たまに自作もする人。高級機種は知らないが、オーディオ経験値はそこそこ自慢出来ると自画自賛。アクセサリーの泥沼からもなんとか這い出し現在に至る。


基本的にリンクフリーです。
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ポリシーについて

基本的に自腹レビューです。メーカー等からレビューと引き換えに高額な試聴機を受け取ったりなどはございません。

あくまで個人的な主観によるレビュー等を展開してゆきます。趣味の範疇であるのが基本。ゆるーく行きますので、厳密なレビューになってないとか、ブラインドによるテストでないと意味が無いとか、母数が少ないので信憑性が薄いとか思われる方は別サイトへどうぞ。

オーディオグレードで高いから音が良いとか、そういうところに主軸は置きません。安くて気になるものが中心です。




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