また入手してしまった

システム2号のその後です。

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JBLは能率が高くて好きな音なんですが「静かにせい」チラシをポストに喰らい、小音量でも楽しめるシステムへ変更。マッキンとJBLはベストマッチと思います。ですが、ホーンツィーターが小音量ではウーファーと泣き別れる…
そんな時にまた見つけてしまった…Harbeth H.L. Monitor MKIII。しかもハイファイ堂だったので仕上げはしっかりレストア済み。音の方もとてもクリアで良かったのか悪かったのか?
最初JBLの純正スタンドの上で鳴らしたら、JBLっぽい音になってびっくり。あの音はスタンドの影響が案外おおきかったのですね。発見。
箱鳴りなスピーカーなのでスタンドで音がコロコロ変わります。アンプはマッキンだと低音が出過ぎ。しかもユニットが悲鳴を上げているのがわかる…求めている音と違うようです。
所有のLyricの球アンプを繋いだら、これがベストマッチ。適度な解像感と柔らかさ。
小音量でもふんわり音が広がる感じで良い感じ。
苦情さえなかったら今でもJBLでもバキバキいってたと思いますが、これも人生です。

プロフィール

freestyle

Author:freestyle
システム1号:
Sfz DST-Lacerta → Soulnote D-2 → Soulnote A-2 → B&W 804 Diamond PB
with 10M Clock

Rock (Roon) ファンレスケース換装済み


Soulnote E-1
Technics SL-1200GR
DENON DCD-1650AE
RUPERT NEVE DESIGNS RNHP


システム2号:
Intel NUC10I3FNH with Arc Linux
HQPE PC
Pioneer DJM250MkII
SONY CDP-338ESD

Sansui AU-D907F Extra
Soulnote da3.0
JBL4309

インターコネクト:
Soulnote SBC-1


デジタルインターコネクト:
QED Performance Optical
QED Reference Optical Quartz



ほか諸々



その他、自作品等


たまに自作もする人。高級機種は知らないが、オーディオ経験値はそこそこ自慢出来ると自画自賛。アクセサリーの泥沼からもなんとか這い出し現在に至る。


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